生きた自然、共に拓く福祉へ。 Living nature , to the welfare Pioneering together.
  • 地域生活支援センターに名称変更

    2021.10.01New!

    共同生活援助事業所グループホームみさわハイツは地域生活支援センターに名称を変更しました。
    みさわハイツは既存建物に事務所機能を残し、居住部門は新築のグループホーム青山寮に移ります。
    共同生活援助事業のグループホーム8か所の総定員60名は変わりません。

  • 地域密着型せせらぎ荘健康観察期間終了

    2021.08.26

    8月25日に保健所による健康観察期間が終了し、今回の発生から施設内への拡大の心配がなくなりました。ご心配をお掛け致しましたが、今後も職員一同感染予防に取組んで参ります。

  • 地域密着型せせらぎ荘PCR検査全員陰性

    2021.08.17

    ご心配をお掛けしましたが、独自で行った抗原検査同様に保健所の指導で行ったPCR検査も全員陰性という結果でした。今後も健康観察を続け、職員一同感染予防に取り組む次第です。

  • 地域密着型せせらぎ荘の職員1名が新型コロナウイルスに感染

    2021.08.14

    8月12日地域密着型の職員の同居家族が発熱したことにより検査したところ新型コロナ陽性と判明しました。13日には職員も含め家族3名が陽性であることが判明しました。施設では保健所の指示で全館の消毒を済ませ、本日、濃厚接触者と認定された2名の職員の他、陽性となった職員が勤務したユニットおよび隣接するユニットの利用者15名職員5名の抗原検査を実施し、全員の陰性を確認しました。今後保健所と協議しPCR検査等を実施していきます。ご心配をお掛けしておりますが、職員一同感染予防に取組んで参りますのでよろしくお願いいたします。

  • 事務室窓口業務が本日より通常に戻ります

    2021.05.31

    職員1名の新型コロナウイルスに感染が判明した5月14日以降、濃厚接触者に認定された職員6名はPCR検査の他に4回の抗原検査を実施し陰性でした。旭山学園の利用者職員全員のPCR検査も陰性でした。心配しました他者への感染もなく、5月28日で帯広保健所の健康観察が終了となりました。本日より事務室窓口が通常業務に戻ります。ご心配ご迷惑をおかけいたしましたが今後も職員一同感染予防に取組んで参りますのでよろしくお願いいたします。

  • 利用者職員 全員 陰性でした。

    2021.05.19

    5月14日に清水旭山学園職員1名が新型コロナウイルスに感染したことが判明し、保健所により職員6名が濃厚接触者と判断されました。濃厚接触者だけでなく学園利用者91名と職員66名のPCR検査を行い、本日全員が陰性と判明いたしました。今後も職員一同で感染予防に取り組んでまいります。ご心配ご迷惑をおかけいたしましたことを心よりお詫び申し上げます。

  • 新型コロナウイルス状況 濃厚接触者6名 PCR検査 全員陰性でした。

    2021.05.17

    15日に実施したPCR検査の結果は濃厚接触者を含めた職員22名と利用者51名 全員が陰性でした。17日までに学園の利用者91名、職員66名の検査を実施しています。結果は判明次第報告いたします。

  • 職員1名が新型コロナウイルスに感染

    2021.05.15

    5月14日に事務系職員1名が新型コロナウイルスに感染したことが判明しました。保健所の指導で、濃厚接触者と認定された職員6名は抗原検査で陰性が確認されましたが、15日にPCR検査を受けています。感染した職員は利用者との接触はほとんどありませんが、利用者91名と残り職員58名についてもPCR検査を実施する予定です。皆様にはご心配ご迷惑をおかけいたしますが、感染拡大防止に努めて参りますのでよろしくお願いいたします。

  • 新型コロナウイルス感染予防へご協力のお願い(一時帰省・面会について)

    2020.04.01

    一時帰省及び面会等の一部制限をゴールデンウイークも含め、自粛を願いしております。自粛解除につきましては、国・北海道の指導に基づき各施設よりお知らせいたします。新型コロナウイルス感染防止へのご協力の程お願い申し上げます。

  • 清水旭山学園管理棟改築工事が完成しました。

    2019.12.02

    事務管理部門は11月15日より運用を開始しました。入居予定の利用者さんの引越は12月2日に予定しています。